先週末、娘の昼食のお弁当に玄米ご飯とジャガイモコロッケを持たせました。
いつものように全部は食べず、コロッケは一口だけ残っていたので、捨ててしまいました。
悲劇はそれから始まったのです・・・。
夕飯も食べ終わり、コロッケが残っていることを覚えている娘は、「お母さん、コロッケ頂戴!」と言ってきました。
しまった〜!!!
私が「ごめんね、捨てちゃった・・・」と言うや否や、「わあーーーーーん!」と泣き始めたではないですか。
私は心から謝り続けましたが、娘は許してくれず、部屋にこもってず〜と泣いていました。
娘は一日に一度は泣くので、まあ、いつもと同じかなと思っていたのですが、いつもより長い時間大声で泣いていました。
きっとコロッケを楽しみにしてたんだよね、ごめんよ。
そんなこんなで、私が娘にいろいろ説明して一件落着。
このときはいつもより手こずりましたよ〜。
ほとぼりも冷めた頃、大体二十分くらい経ってからでしょうか、娘に「泣いてすっきりしたでしょ?」と聞いたら、娘が「私泣いた?」と。
私「覚えてないの?」 娘「覚えてない・・・。」
そんな馬鹿なー!!!
娘の「泣き」には慣れている私ですが、今回はかなり大変だったのにー!!!
覚えてないって?!
その後、私がぐったりしたのは言うまでもありません。
いつものように全部は食べず、コロッケは一口だけ残っていたので、捨ててしまいました。
悲劇はそれから始まったのです・・・。
夕飯も食べ終わり、コロッケが残っていることを覚えている娘は、「お母さん、コロッケ頂戴!」と言ってきました。
しまった〜!!!
私が「ごめんね、捨てちゃった・・・」と言うや否や、「わあーーーーーん!」と泣き始めたではないですか。
私は心から謝り続けましたが、娘は許してくれず、部屋にこもってず〜と泣いていました。
娘は一日に一度は泣くので、まあ、いつもと同じかなと思っていたのですが、いつもより長い時間大声で泣いていました。
きっとコロッケを楽しみにしてたんだよね、ごめんよ。
そんなこんなで、私が娘にいろいろ説明して一件落着。
このときはいつもより手こずりましたよ〜。
ほとぼりも冷めた頃、大体二十分くらい経ってからでしょうか、娘に「泣いてすっきりしたでしょ?」と聞いたら、娘が「私泣いた?」と。
私「覚えてないの?」 娘「覚えてない・・・。」
そんな馬鹿なー!!!
娘の「泣き」には慣れている私ですが、今回はかなり大変だったのにー!!!
覚えてないって?!
その後、私がぐったりしたのは言うまでもありません。









